移住後、一ヶ月間の問題解決話

東京吉祥寺から埼玉県比企郡ときがわ町に移住して、1ヶ月が経ちました。今回のブログは問題解決してきたぞ〜!という内容です。

まずは都内間の引越しでもあるあるのこと。①引っ越したら蛍光灯が切れていた→大家さんがすぐに付けてくれた②インターフォンが鳴らなかった→大家さんがすぐに新品付けてくれた③トイレの臭いがキツかった→大家さん了承で不動産管理会社がオゾン清掃業者を見つけてる。

次は田舎だからこそ、あるあるのこと。④隣家の野良猫(害獣もらしい)避けブザーがどうしても神経に障った→最初は何の音か分からず、分かっても数分毎に鳴るヤギの声のようなブザーが神経に障ってしまって、勇気を出してお話ししたら外してくれた⑤アシナガバチの巣があった→専門業者に来てもらったら2個あって、駆除してもらった、予想外出費⑥庭が草ぼうぼうだった→自分の草取りでは間に合わないけど、時々大家さんが草刈りをしてくれるそう⑦(前にも書きましたが)バス便少なく、お店も少ない→軽自動車と電動自転車購入(軽自動車はまだ来ていませんが)

特に精神的に大変だったのは④、もし話して隣家との関係が悪くなってしまったらと悩みましたが、何か解決法はあるはずと肝を決めてお話ししたら、すぐに外してくれました。その後も猫や害獣を見かけることは無く経過しています。私が引っ越してきて人の気配が増えたこともあるのかな?これは冗談半分ですが、密かに氣で結界張ってますから。

こんな感じで役所やら銀行やらインターネット関係やら、、、手続きごとも多くて、もちろんお掃除も片付けも、、、頑張ったぞ!それに大家さんもお隣さんも良い方々で良かった!ありがとうございます!

アシナガバチの巣、小さかったから自分で駆除できたのかなあ?でも、怖いもんね。
アシナガバチが居なくなった軒下から写した夕日

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